やばいぞ・・・!!!

タイトルの「やばいぞ」は30日発売の
「JAPAN」10月号の表紙巻頭を飾った
「くるり最高傑作!」に対する賛辞。

やばかったのは
それだけじゃなかったのよぉーーー!!!!!(感涙)と声を大にして叫びたい。

ROCKIN\'ON JAPAN (ロッキング・オン・ジャパン) 2012年 10月号 [雑誌]ROCKIN\'ON JAPAN (ロッキング・オン・ジャパン) 2012年 10月号 [雑誌]
(2012/08/30)
不明

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我らがエレファントカシマシも、予想通り
「RIJF2012速報!」特集ページにご登場。

思わず、声にならない声で「ぐっ・・・」みたいな感じに。
あわわわわ。だって、反則技の極みでしょうよ。

あの宮本さんと石くんのギャップ・・・つっこみどころ満載すぎだ(爆)
でも、そうは言いつつ、名コンビのお二方が
こうして切り取られたステージでのワンシーンは
かなり好き!好き!!大好きだーーー!!!
ホントに相棒と称されるだけの説得力ありまくりだよ、石くん。
例え、あの前髪であったとしても(こらこらっ)。
このところ、そういう2ショットステージショットは
なかなかお目にかかる機会がなかった故に。

今年もまた真夏の昼下がり、太陽がギラギラ照りつける
もっとも過酷な時間帯と言っても過言ではない時間帯でのエレカシご登場に
少なからずなんで?!と思ったり、心配もしていたのだけど。

このステージショットが飛び込んできた瞬間
嗚呼・・・この時間帯ならではの宮本さんが拝めたキセキに
心底感謝してしまった(おいおいっ)。
なんて現金すぎるんだ、自分。

昨年のひたちなかでのステージショットにも
わしづかみされたのは記憶に新しいけれど
それ以上だなぁ・・・否!
2012年、今まで目にしてきたステージショットの中でダントツだわ。

カッコイイとか
汗に濡れた黒髪+上から3分の2がはだけた上半身がセクシィだとか
そんな陳腐な表現では言い尽くせないくらい
ただただ美しいとしか言いようがない。
まっすぐ遠くを見据えた黒目がちなる眼も
マイクを力強く握った右手から右腕も
何もかも。

たったこのショットのために、何の迷いもなく即決!即買い!!
600円お支払し、お持ち帰りした私デス。


スピッツ草野さんのショットも載っていてラッキー☆だったけど
う~~~ん・・・右アングルかい・・・orz
草野さんにおいては、宮本さんと真逆の左アングルが大好きなので。
それになんだか・・・モゴモゴ・・・(さすがにここには書けないわ)

絶対に宮本さんの方が〇〇見える(なんてな)。
〇〇に適する日本語は、ご想像にお任せします。

その勢いで、9/10発売のRIJF2012特別増刊号も
バッチリ予約しちゃいました。


今日、「JAPAN」で目にしたステージショットが切り取られた楽曲(ライヴ中~終盤の気がする)…
願わくば、RIJF2012の日別放送ないしは、エレカシ(アーティスト特集)で
オンエアされますやうに(祷)
そして、絶対にこの「JAPAN」掲載ショットの瞬間だーーー!と
特定してやるのだっ。



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