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「LIVE at RIJF2012」@WOWOW

取り急ぎ、8/1(木)深夜(ようするに日付変わって8/2)3:00から
エレファントカシマシのステージの再放送です。

何度目の再放送だ?
何度目の録画だ?
状態のこの映像にもかかわらず
訳あって、またしても(というか久々に)録画予約したところです。


お気に入りのステージ映像のひとつなので
久々にゆっくり味わいたいモノだ。

とはいってもオンタイムではとても無理なので
ドドーンと取った、10日間の夏季休暇の間にでも。





今日はものすごく、心身ともにメンテナンスが行われた日で。
ここまで両者を同時にケアできるって
なかなかないよなぁと痛感中。

両者のバランスって大事ですね。

どちらか片方が元気がなかったり、調子を崩し始めると
とたんにもう片方もつられてガタガタに。
ずっと、そんなアンバランスな中でやっていたんだわ、私。


終焉に向かうということは、解き放たれるということであると同時に
去るということであり。
時として敗北感ややるせなさをも感じて
行き場のない思いの置きどころに苦慮したこともある。

けれど、今日、直属の上司とかれこれ
30分くらい、私の進退にまつわるアレコレについて話した中で
思いもよらぬ一言をいただき、ものすごく救われたのだ。

勿論。社交辞令も込みこみだって十二分に承知。
されど「身辺が落ち着いたら、連絡をください。
また戻ってきてくれたら嬉しいし、助かるから。」だなんて
有難すぎる。
想定外も想定外だったから。内心じんわり。

そこですぐさま「非常勤で是非!」と
返せたらパーフェクトだったけれど。
それはさておき、思ったのは
誰かに認められたり、必要とされたりするってことは
無性に嬉しいし、パワーの源となるということだ。
(話が通じる)誰かとつながりを持っているということも。

今の職場、あまりに脱コミ加減の人の多さに
正直アンビリーバブルを通り越し
辟易とすることばかりなのだけど。
こうして話ができて、意思の疎通が図れる方も確かにいるということ。
忘れかけていたわ。


こんなことが引き金となり
あんなにも悩み、迷っていた
最後の大仕事(こと研究授業)についても
その直後、ほぼ決断できてしまった!
(どちらのクラスで、いつ、どのタイミングで、どの内容をぶつけるか?)
そんな自分に吃驚するやら、舞い上がるやら。

暦もめくり、1ヵ月後には授業を形にしなければならないけれど。
着々と進めてゆけると思う。


明日は、終日大学に缶詰で
免許更新のために、専門教科について
みっちり勉強してきます。

懐かしくも、新しい気持ちになれる
そんな場所、機会を最大限に生かしたい。







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