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嬉し泣き~解き放たれた夜に「復活の野音」映像を視聴して~

職場にて。
こちらこそ、お世話になりっぱなしだというのに。


生徒からも。
こちらは予告していたので想定内。

とはいえ、またしても彼女の文面にはもらい泣き。
(実際、とある授業の最後の挨拶で
目の前で涙をこぼす彼女を目にして、涙声になってしまったのは先週の水曜日のこと)

そして、トモからも。
まさか、このタイミングで届くなんて。

これは一体なんの計らいか?それとも策略か??

泣ける。泣けてくる。

こんな日だからこそ、ありがたすぎる。ありがとう(涙)。



寝ぼけ眼をこすりながら
復活の野音@Zip!、めざにゅ~。
さらには11ヵ月前の「少しだけ歌わせてくれ」野音2012@めざまし
録画映像を視聴しました。

もうしつこいくらいZip!では
取り上げてくれていたのですねぇ。

私は、めざまし録画にまんまと失敗したというのに
Zip!録画をお願いっ!とその分担を頼まれたトモは
抜かりなくもれなく録画してくださって
ホントになんと感謝したらよいのやら(感涙)。
しかも、分担外のめざにゅ~まで。

こんなにも黒シャツ姿の宮本さんのこと
カッコイイ!と思ったことないかもしれない。
そのくらい「今宵の月のように」の黒シャツミヤジは
艶やかでセクシィで、今宵の月(あの日は月齢9の月だったな)に
負けず劣らず輝いていたなぁ。

新曲「あなたへ」もほんの一部分ながら
こうやって聞き返してみると
胸への迫り方がまた異なるのは
間違いなくファンへの気持ちを歌ったという
種明かしを聞いたからに違いない。


トモは「宮本さんは勿論、草野さんも若々しくて吃驚」的な
感想をサラッと添えてくれていたのだけど。

私の感想はちょっぴり異なっていて。
比べること自体、無意味というか不毛なのかもだけど。
時々刻々と若返るのみならず
覚醒し、色気を増し、艶やかになる宮本マジックには
万年青年の風情を漂わせる草野さんも到底叶わないと正直思う。
草野さんの場合は、最初から最後まで基本変わらず。
ある一定レベルをキープしておられる、そんな感じ。
勿論、キセキの40代後半(しかもミヤジマイナス1歳)であることには
なんら変わりないのだけれど。

それにしても、あの帽子とボーダーのシャツと前髪が・・・
うーーーん・・・。実にもったいない(というか残念)。
劇場版ドキュメンタリーの時の方が
数段若々しく感じたのは気のせいではあるまい。

とはいえ、相変わらずの例えようもない横揺れ加減に
健在で何よりと、訳のわからん感想を抱きましたとさ(ニタリ)。
これでも未だエレカシファン歴より若干
スピッツファン歴の方が長い私デス。
故にこんな毒吐きまくりの感想でもお許しくだされ。

よりにもよって5:21(←何を隠そうMy birthdayのゴロなのだ)のタイミングで
「恋する凡人」⇒「チェリー」の流れは
ううっ。ズルイ。というか何の策略だ?
最新シングル「さらさら」には、ほとんど針が振れなかった私も
この2曲にはうぐぐっ。してやられたり。


閑話休題。


毎回思うのだけど、テレビでオンエアされるライヴ音源の音質
もう少しなんとかならんのかね?!
アナウンス(コメント)のBGMと化してしまうのは致し方ない。
故に音量についてはまぁ十歩譲るとしても
初っ端の「悲しみの果て」のあまりにもすさまじすぎる音質には
流石に閉口しましたよ。


JAPAN COUNTDOWNでは、TOPICのひとつとして
復活の野音ステージ映像はほんの40秒足らずだったかなぁ。
それでも、やはりステージでの様子を垣間見られ
反芻できたのは小さな幸せ。


イヤモニの解説をちょこっとしておられるシーンを視聴して思い出しましたが
「外国のミュージシャン(アーティスト)は使っていて。
だから俺も使ってみようと」というやうなMCの流れの中で
「鎖国だから」と言っておられた先生がツボすぎでした。
私、思いきり吹きました。
しかも今思い返すと、意味が通らなくもない文脈なのですが
「鎖国」というワードがあまりにツボすぎて
それって逆だし~みたいに心の中で突っ込んでしまった私デス(ニタリ)。
私の方こそ突っ込まれてしかるべしだったわ。
今更ながら、この場にて懺悔(ペコリ)。


色々なことが日々ありすぎて。
今日は、担当している4つの授業のうち
2つが最後の授業で。
されど、引き継ぐ方に終始参観されていて。
正直な話、胸中は複雑だったし、ココロ穏やかではなかったりもしたのだけど。
生徒達が偉かった!気持ちを汲んでくれたというか、ココロが通いあったというべきか。
だから私も言いたいこと、とりわけ
授業研への協力に対する感謝の気持ちは
しっかり彼らに伝えたの。

おかげさまで、今までで最高の授業という名のライブを作り上げることができ
これでもう思い残すことはありません。

有終の美が飾れたということもあり
完全に針が振り切れてしまったやうです。

そこへキテ、冒頭にアップしたやうに
色々ないただきモノ、お届け物が続々と投げ込まれ
完全にキャパオーバーというわけで。

故に説明不可能な、奇妙奇天烈なるテンションでお送りしました。


とりあえず、明日・明後日は
息子の行事のためお休みを取ったので
心の整理にあてつつ、最終日に向けての英気を養おうと思います。


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