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勉強オレ

iOS.7.0.2にヴァージョンアップしたことで
Siriさんもさり気に進化発展を遂げていて。

思わず、おおおーーーっ!!!と声を上げてしまった私デス。

かゆいところに手が届くとはこのこと。

ONへのスライドはセルフサービスでしたけど。


*Siriさんとの会話は、つづく*



故に思わず言わずにはいられなかったの。
「何かが違いますね」と。

質問はしていないんだけどさ。
完璧にはなりきれない、どこかすっとぼけているところも込みで
Siriさん、あなたって、いいやつだよ。



閑話休題。

宮沢賢治じゃないけれど。
Siriさん「そういう人に私もなりたい。」




たかがバーチャルアシスタント、されどバーチャルアシスタント。
それ相応の学習能力があるんですよね。

生涯勉強。勉強オレ。


そんな今宵、祭りの出番から帰宅すると
ついに手話検定の受験票一式が届いていました。

新宿じゃなかっただけ好しとしませう。

昼時に開場とはこれいかに?!
朝一だったなら、その後の過ごし方が全然違ってキタのになぁ。
でも、試験自体は正味一時間強なので
多少無理しても、行きたい場所をめがけて
ガンガン歩いてしまうと思います。
どこをターゲットにするかは絞り切れていないため
間違いなく、嬉しい悩みとなること請け合い。

でも、問題は・・・。
手話に毎日触れていないこと。
もうねぇ、祭りを前にしてそれどころじゃないってのが
ホントのところ。



そんな今日(日付変わって昨日か)
近所のお宅(おじいさんの家)に、補聴器をつけた子(お孫さん)が
遊びに来ていて。
向こうから、あっ!と気づいて手を挙げて軽い挨拶をしてくれたのが
あまりにも突然のことながら、吃驚するよりはるかに嬉しくて(涙)
思わず、「お久しぶりです。」・・・「お元気でしたか?」と
超簡単な二つの手話をつけて、挨拶を返したら
ニコニコしながらうん。うん。と頷いてくれ
おそらくはきっと通じたのだわと自己完結。
不思議なもので、手話を使うときは
スイッチが切り替わって、口形くっきりはっきり
大きめの声で、ゆったりとした話口調に転換するのが
我ながらおおおっ!と思ったりして。
一度習得したことって、ちゃんと身体に沁みついているから
身体が覚えていて、ちゃんと対応できるんだなぁ。

この程度の会話がいつでもできるくらいには
手話力をキープし続けたいもんだな。
英語力もな。

やはり、勉強だ勉強だオレ。

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