スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2
カテゴリ: スポンサー広告

鹿野 淳のトーク番組【discord】

もうすぐ22:00。

今回は、ニコニコ生放送「discordチャンネル」でお送りしますとのこと。

とりあえず、ログインはしたので
後は入室するのみ。

nikonamadiscord


24:00まで放映されるのかしら?
眠くならずに最後まで見届けられるかしら?!

非常に疑問ですが。

とりあえずは行けるところまで行ってみたいと思います。



以下に、生放送の様子を。



「MUSICA」11月号表紙ポスターのエレカシさん達がずらっと並んだ背景に
うっとりしつつも、なんだかドキドキ。

まずは、ゲストにテレフォンズのノブさんを招いて
30分強。

吃驚したのは・・・つい数日前(大阪城野音1日目)
祭りの曳き回し中にバッタリ再会を果たした
卒業生の子と劇似だったこと。
顔の造形が(パーツも込みで)。
性格はさすがにあそこまで陽気じゃないけれど。
でも相通じるところがあって。
初めてお目にかかりますな方なのに
そんな気がしなかったという。

awesome!昨年、その卒業生に授業で教えたんだよ!?と
こんなところでもさり気にシンクロニシティ。

ノブさんと有泉さんの細くて長い指と
手のフォルムにココロ奪われてしまった私デス。

意外にもアナログな感じ。
誰かさんをそこはかとなく彷彿とさせるやうな(気のせいかしら?)

鹿野さんはiPhone5sだそうですが。
コメントによると、トラブルが多いのですか?
へぇ~。私にには関係のない話ですが。
大阪でお目にかかったトモが
買い換えたそうで。
直に使い勝手を聞かせてもらえばよかったなぁ。






その後、約25分弱
待ってました!のエレファントカシマシについて。

コメントでも見かけましたが、私も同感。
もっともっと復活の野音(日比谷vs.大阪城)トークを
炸裂させていただきたかったなぁ。
まぁ、「MUSICA」11月号買ってね!の意味合いからすると
内容をチラ見せ的な、内容からちょっぴり膨らませた話に
終始するのは致し方ないとはいえ。

でも!宮本さんの話に終始せず
石くんのカラーリングやサングラスの話に始まり。
宮本さんに耳打ちされて言わされている石くんの再現も
なかなか特徴とらえていて、ツボでした。
(宮本さんによる物まねよりは
特徴とらえているやうな気がします)
大阪2daysでの石くんの華麗なる変貌ぶり
有泉さんが身振り手振りで説明してくださっていました。
初日:真ん中から左が赤、右が黄色
2日目:真ん中から左が赤、右が緑
なんと初日終演後ホテルに帰ってから
その部屋で緑に染め直したのだそうですよ!!!
なんて涙ぐましいのでせう。

「土建屋のやうなトミ」の再現は嬉し過ぎました。
どんな風に、鹿野さんにコーヒーを勧めたのか。
まさにアニキ!!!かっこよすぎるよ、トミーーー!!!と
叫びたい衝動に駆られましたとも。

そうかと思えば1ミリも動かぬ成ちゃん。
リハに行って帰ってキタとは思えぬくらい。
ワープしたかのやうという表現がツボでした。

それにしても、鹿野さん。
大食漢というか、なんというか。
(楽屋)弁当ふたつお持ち帰りした上で
(中央がグルグル回る円卓のある)中華屋さんでの
打ち上げでも食べまりだったたそうです。

日比谷野音から1週間後(?ちょっと聴き取りにくかった・・・)に
有泉さんが取材で会ったときに
「鹿野さんがものすごく食べて吃驚した」と
宮本さんから言われ、言われる人の気持ちにもなってくださいよ・・・と。

何しろ有泉さんは、大阪城野音2daysで
約1200冊「MUSICA」11月号を売ってキタとのこと。

「だからバランスが取れている」と称する鹿野さん。
絶妙に素晴らしいコンビネーションだと思います(ニタリ)。


有泉さんによると、エレカシ4人そろっての撮影は
わずか20~30分で終了したそうです。
「こんな風に撮影したい」とコンセプトを最初に伝えると
すぐにあの笑顔に(表紙ではなく、満面の笑みを浮かべるグループショット)。
そういうことがすぐにできるなんて「大人」だという
コメントを掬い上げ、有泉さんが「そうじゃない」と。
作り笑顔じゃない。
大人ならそんな風になってしまう(してしまう)。
けれど、エレカシの4人は
中学時代の同級生のままの関係性(変わってしまった部分も勿論あるけれど)を
持ち続けているからこその、あの笑顔だと。
石くんをいじったり、石くんが成ちゃに手を伸ばしている(スキンシップを取る)中で
自ずと出てキタ笑顔だったそうです。
これはいい話だなぁと心底ジーンときましたよ。


それにしても、石くんの頭を揺さぶる等々のイジリ
リハでも行われていることが
今回の密着取材で明るみに。
鹿野さんがしつこいくらい有泉さんに
それを実演されていて、ちょっと見ていてかわいそうなくらいだったなぁ。
(これが宮本さんと石くんの間でなら
まぁ見慣れた光景というか。想定の範囲内として処理されるのだけど。)
でも、サングラスが落ちてしまうと、締りがない(情けない)と
落とした元凶(こと先生)から言われたことで
サングラスが落ちない工夫をスタッフの一人が言い出し
そして、日比谷野音2日目以降は
功を奏しているというから、災い転じて福と為すだわ。

人生に無駄なし!とも言えるかしら!?


「大地のシンフォニー」は鹿野さん、有泉さん共に
大絶賛されていましたが、私も同感!
日比谷も大阪も遜色なかったです。

イヤモニを使うことになったことで
荒々しさ、狂気はそのままに
歌い上げる曲での深みが増したということ。
されど「エッジは変わらずギザギザ」という
鹿野さんの表現がドンぴしゃすぎて唸りました。


「メンバーインタビューもお願いします」
コメントに、鹿野さん、「努力します」みたいに
レスポンスしてくださっていたので
次回は是非、4人揃ってのインタビューが実現するといいですよね!


ザックリですが、お二人によるトークは
以上のやうな感じだったと思います。
順不同な上、ニュアンスのみで、正確さは欠きますが(ペコリ)





余談です。23:00頃。
「聞いてくれる人がいるから歌う」
バンプ話の中で宮本さんの名前や歌声を
引き合いにだしてくださり思わずセンサーが感知!
嬉しい。
太いけれど、エッジはギザギザだと
つい先ほど鹿野さんがおっしゃっていたばかり。
それを再度なぞらえた形に。



23:17からはスピッツ話。
全曲紹介は未だ読めていない(敢えて読んでいないが正しいな)けど
あともう少し夜更かしすることを結論しました!

「ランプ」が好かった。ランプの話も。

独特の曲作りをする癖を聴けて楽しかったと有泉さん。

心が旅に出たくなるような曲を作りたかったかぁ。
これは終曲、聴きたくなってしまうやろ!?

ミュ・・・ミュージカル発言には吃驚したぜぃ。

ポップとラジカル。
遊ぶ部分と考える部分。
ハッキリしているけれど、スピッツマジックがあるのがいい。


ということで、スピッツまで聴き終えたので
これにて終了します。

ニコ生はもう少し聴いてみます。



数年間ログインしていなかった私は
自分のパスワード等々を覚えているハズなどなく。
息子に泣きついて、彼のアカウントから入室させてもらい
ギリギリセーフ。感謝なのだ。


もつべきは、PCに長けた母親思いの息子だわ(なんてな)。


最後に。
MUSICA主催の「VIVA LA ROCK FES」の前哨戦なる
2daysのイベントの宣伝に余念がないなぁ。

そしてハッとしたのは
来年ROCKS TOKYOは開催されないということ。
GWにVIVA LA ROCKを開催とおっしゃっていたものなぁ。

23:37終了。
Ustでも配信されていたことを
最後の最後に知りました。

くるりの「リメンバーミー」MVをその後流して終了。







関連記事
web拍手 by FC2

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。