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木村拓哉×エレカシ!

エレカシは、キムタクとですって!?

夕食作りも佳境に入った時分に
iPhoneから2013FNS歌謡祭サイトを覗いておおおーっ!!!!!
そう来たかっ!?

実はその時間帯、他にも
超個人的なるドラマチックな展開が待ち受けており。
なんだかキャパオーバー気味だったのですよ。


夕食⇒食後の団欒を経て、ようやくPCに辿りつけました。
そして、きくちPのブログを読んで理解しました。

あの細長い「サブタイトル案」は
つまり当日掲載されるであろう
「新聞テレビ原稿案」なのですね!?

コラボレーションの筆頭を飾るのが
木村拓哉×エレカシ!
だなんて。
なんて栄えある展開なのでせう。

嬉しいなぁ。嬉しすぎるわ。



欲を言えば、せっかくのこの機会を捉え
実現して欲しいコラボレーションはアレコレあって。
ほのかに思い描いていたので
正直、ちょっぴり肩すかしというか。

キムタクとのコラボレーションは
忘れもしない2009年10月
日比谷野音前に放映されたSMAP×SMAPの
「今宵の月のように」で実現したも同然だもの。

とはいえ、あの時はSMAP全員とのコラボだったので。
キムタク一人となれば
よりガチな感じのコラボになりますよね!

スマスマでの「今宵の月のように」コラボといえば
宮本さんの歌声って、癖がなくて、まっすぐで。
それでいて、ものすごくやわらかで、おおらかで。
SMAPメンバー誰と歌う場面でも包容力があって。
歌うめぇなぁというコトバでは称しきれない次元だなぁと
つくづく思ったんですよ。

願わくば、今回は「今宵の月のように」ではない楽曲での
コラボレーションでありますやうに!


ちなみに、かつての歌謡祭で
キムタクは斉藤和義さんとのコラボで
「ずっと好きだった」を歌っていますよね。

「僕らの音楽」(斉藤和義×大森南明対談)で
そのコラボシーンを観ましたよ。

だからというわけでもないけれど。
エレカシとのコラボでも、ロックな楽曲で是非!



録画予約は入れました!
あとは、ワクワクしながら待つのみ。





完全に余談です。
上述のスマスマ2009より。
決定的瞬間を幾つか。

宮本さんのあ~あ~♪
この画像だと序の口だけど。
喉も口も全開だからこその朗々たるのびやかな歌声は圧巻!
スマップの皆さんもそりゃもう
一生懸命歌っているのは伝わってきましたが。
どうしたって、ツメが甘い。
伸ばすフレーズで最後まで残っているのは
いつでも誰とでも宮本さんの声だけ。
その残り香ならぬ残り声に、おおおーっと震えまくったわけです。
歌のうまさ、声の良さは言うに及ばず。
とりわけ、声量の豊かさに! 


こちらはますます番外。

最後の最後に中居くんにしてやられたり。
先生、あちゃーの図
もうかわいすぎますって。
こんな43歳(出演当時)どこにもいないわと思いましたとも。

リーゼントがバッチリ決まっていた石くん。
その週末の野音ではツルツルのピカピカだったので
吃驚したぜ~。


オンタマでも、こんな(あちゃーな)一コマありましたよね(ニタリ)
「お姫様で賞」「かわいいで賞」だったかな?
今、その瞬間を思いだすだけで
頬が緩んで仕方なく。
まったく進歩しねぇなぁ、自分。

自分で書いておきながらなんだけど、懐かしいねぇ(しみじみ)。








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