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相変わらずの私です

踏みとどまるどころか、絶賛加速中!

なぞと書かねども、このブログないしは私とある一定期間
おつきあいくださる皆様には、想定の範囲内かと(ニタリ)。

職場最寄のサークルKにて。
通勤時、ちょっぴり寄り道かつ遠回りしてゲット!



自転車を使うからこそなせる技だと今頃気づくだなんて
相変わらず鈍すぎる。
これからは、エレカシ掲載時にも同様の手を使うわ!

地元でゲットするより、よほどお気楽極楽なんだもの。



昨日車の修理がすぐ終わると思いきや
内部部品も交換が必要となり、もくろみまんまと破れたり。
台車の軽がすべて出払っており
今更普通自動車なんて無理!
そう結論し、駅まで歩き、電車で帰宅すると宣言すると
ディーラーの方が最寄駅まで送ってくださるというので
ご厚意に甘え、TSUTAYAにて下ろしてもらい
5枚レンタルをしたのが昨日のこと。

今日は今日とて、朝からフリペゲット。
行き帰りの電車内でも、勿論アレキ三昧。
頭痛をも吹き飛ばしてくれたから、ありがたいやら驚くやら。


帰宅すると、昨日の今日で待望の武道館Blue-rayが届いていました!



初めてBlue-ray録画したライヴ映像は
先日のさいたまスーパーアリーナ拡大版@WOWOWでしたが
Blue-rayで購入した記念すべき初のライヴ映像は、6/18リリースの
この2014.3.28武道館でした。




もう少しタイミングが早ければ、初回限定盤が買えたのに。
あともう1日思いとどまれば、タワレコ10倍ポイント期間だったのに。
キャンセルして、買い直そうと思ったら
既に発送準備に入っており、あゝ、無情・・・。
とはいえ、今宵は私の軽が不在のため
塾の送り迎えが免除され、早速アレキ武道館をかいつまんで観るには
もってこいだったので。
災い転じて福と為すってなモノ。

ちょっとしたドキュメンタリーにもなっており
迷った末にゲットしてよかったです。

こんなにワクワクしながら購入したライヴ映像
いつ以来かしら?
エレカシ以外ではお初かも。

シャンペインとしては最後の曲⇒アレキサンドロスです!の流れ
私のやうな新参者にもグッとキテやみませんでした。
休憩をはさんだ第二部からは、アレキサンドロスとしてという演出も
実にニクイ。

そうかと思えば、一部クライマックスでの「Starrrrrrr」のカメラワークは
VIVA LA ROCKでの方が秀逸だったり。
(あの一瞬の笑顔をとらえているか否かは雲泥の差だと思うの)

立ち上がり数曲で早くも汗だくになり、出来上がってしまったにもかかわらず
終始、ジャケットをまとったままの川上くん。
そのカッコ良さ、セクシィさに見惚れながらも
やはり宮本さんが懐かしく恋しくなるから
わかりやすいよと自分にツッコミ入れてみたり。
タイトでスリムなモデル体型の川上くんは上背がある分
宮本さんのルパンの脚とうすいヒップには及ばないなぞと思ったりも。

そうは言っても、今はアレキサンドロスのサウンドと
突き抜けるやうな川上くんのハイトーンヴォイスが心地よくてたまらなく。
TSUTAYAのコメントにも書かれていたやうに
一度聴いたら抜け出せない。
中毒性ありすぎだなぁとしみじみ思います。

重厚で、疾走感溢れる、スパークするバンドサウンド
(時にヘビメタモードにシフトチェンジすると言っても過言ではない!?)は
昨日話題にした、アルバム『隼』当時のスピッツの突き刺さる
アグレッシブなギターサウンドやモードを
ちょっぴり彷彿とさせるなぁと腑に落ちたりも。

出逢いというモノは、唐突なやうでいて、何かしらそこはかとなくでも
繋がっていて、必然なのだろうと思う。


(エレカシからアレキサンドロスに鞍替えしたと勝手に思っている)長男に言われました。
ここ2ヵ月「Destiny」1曲のみをあまりにヘビロテしすぎていて
さすがに心配になったと。
確かに、どっぷりつかりすぎました。
ラジオでも聴きまくったし、「ホワイト・ラボ」でも
目覚ましタイマーでも。
それゆえの反動も少なからずあるのかもしれません。

エレカシのニューアルバムリリース(秋からのツアー前には出るよね?)までには
ニュートラルなモードに戻したい(戻っていたい)モノです。


そんなこんなで、エレカシブログとして
覗いてくださる皆様には申し訳ありませんが
これが今現在の私の真実ですのであしからず。

壁紙もアレキ一色にあえてチェンジしてみたり。





英詞をマスターすべく、歌ネットのアプリも導入。



とても、いい感じ!




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2014/07/09 (Wed) 18:46 | # | | 編集
☆非公開(t) さまへ

おっしゃるとおり!まさに猪突猛進ですよねぇ。
とはいえ「はぐれザル」ですから。

菅波栄純氏の詞、ジーンとキマシタ。
帰る場所、立ち返る場所があるからこそ
こうして思い切って飛び出し、駆け出せているという事実にも
感謝です。
タイムリーな詞をありがとうございました。

「シリア訛りの英語が云々」というコメントを
この1週間で確かに目にしました。
どのあたりが訛りなのか、私にはわかりませんが。
でも、彼の英語の発音(流暢さやイントネーションも込みで)
まことに心地よいのですよ。
(一応、英語科卒です。3度の渡英経験あり。)
それゆえ、オールジャパニーズな歌詞だと
物足りなさを感じるやうで。
今はついついスキップしてしまいます。
まったりした曲やバラードも、同様。
疾走感のある曲、炸裂する曲ばかりを好んで聴きまくりです。

川上くんのラジオはノーチェックでした。
また日曜日に対談番組まるまる1時間堪能できるので
充分です。

4分割の壁紙、MVのスクリーンショットなのです。
なんの曲だったか?!
確かに綾野剛ですよね。
1度視聴したキリですが、バンドエイドをはがしやすくすべく(?)
端がちょっぴり折り曲げてあったのがさり気にツボでした。
(こういう細かいところが気になる性分デス)

○学出身とは嬉しい驚き!ながらも納得。
私も国立の滑り止めで受験する予定でいたので
高校三年のクリスマスに下見に行った経験ありますが
父と担任に反対され(そんな○ャ○けた所ダメだと)
英文科なら、〇〇学院の方がいいと言われるままに。
結局、単なるすべり止めに終わったことは幸か不幸か。
もしも私立の英文科になぞ進んでいたなら
今とはまったく違う人生を歩んでいた気がしてなりません。
               

2014/07/09 (Wed) 20:26 | フミリス #- | URL | 編集

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