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SLS2014タイムテーブル発表

またしてもヘッドライナーですか!!!
初日のトップバッターです。
Sweet Love Shower 2014 TIME TABLE

翌8月30日には、音髭への出演を控えているので
妥当な線なのでしょう。

SLS2011(雨の山中湖)も、ヘッドライナーだったことが
懐かしく思い出されました。
カウントダウンから始まるステージ
ドキドキ・ワクワク感が加速して、早くも大盛り上がり。
なかなか乙でしたよ!
とはいえ、エレカシメンバーは至って通常運転。
なんのS.E.も伴わず、ツカツカと現れたのことに
むしろホッとしましたねぇ。
ギュッと凝縮したコンパクトなステージで魅せた後
ARABAKI ROCK FEST.11へと旅立たれたのですよねぇ。

チケットは31日と、3日券が残っていますね。

エレカシ出演の29日は出勤のため断念。
アレキ出演の30日なら・・・とちょっぴり揺らいだ先週末。
しかしながら、あのタイムテーブルじゃあねぇ。
それこそ2日目のトップバッターだったなら
SLS2011の雨のエレカシを観に行った時のごとく
早朝ドライヴを決め込んで、朝一のステージのみ満喫して
とんぼ返りという荒業も有りだなぁと思ったのですが。

今夏は夏フェスは断念しろ!ということですね。
春フェス(ライヴハウス&野外)には2回参加できたし
なんと言っても9月、10月とエレカシワンマンの予定が入っていることだし!


というわけで(どういうわけ??)
山中湖行きを断念したのと引き換えに
タワレコ10倍ポイントとセット割に乗じて
[Alexandros]のLIVE DVDやらアルバムやら在庫わずかなシングルやらを
ドドーンと注文してしまった私デス。
シングルのc/wがアルバム未収録というところが
スピッツっぽいなぁ(英語表記だと、like Spitzね)。
そういうところも魅力的。


「サラリーマンのかたわら音楽活動を続けてキタ故の詞」
そんな趣旨のレコメンドコメントと遭遇し、なるほどなぁと思いました。
だからこそ、吐き出さずにはいられない思いが多々あって。
自分の背中、生き様を見せることに重きをおいていて。
こういう一貫したところにもグッとクルわけですよ。
(彼にとってのヒーローは父上で。
彼の中では「尊敬できる存在」=「ヒーロー」なのだそうです。
父上の「背中で見せるところ」をポイントとして挙げておられました。
「H」インタビューにて。)

サウンド重視でわしづかみされたのは
洋楽と初めて接点を持った中学時代と重なりますが。
日本語の詞やコトバのチョイスは、さり気に草野さん、宮本さんを彷彿とさせたり
時にシンクロしていると思わされます。
その根拠については、また改めます。

英語ならではの韻、アクセント(強拍)、イントネーション、緩急等々
川上くんの身体や頭に沁みこんだリズムやメロが心地よいのは
もうしつこいくらい書いていますが。
それ以外の魅力にも気づかされ、聴くたびに新しい発見と感動に満ち溢れています。
そんなこんなで[Alexandros]への扉が不意に開いて以来、早3週間。
あっという間だったのは、急加速するやうな勢いある楽曲ばかりを
好んで聴いてしまったことで、加速度的に好きになってハマリこんでしまったから。



どうでもいい、余談。

[Alexandros]カテゴリをあえて設けず、「音楽カテゴリ」を隠れ蓑にし
好き勝手に思いの丈を書き綴り、ひそかに開放感を味わっていたら
ラジオ番組名やヴォーカルさんの名前込の検索ワードが
チラホラ見受けられ、ドキッとさせられる日々です。
(これ、スピッツ村こと、トンガリヴィレッジ(オフィシャルSNS在籍)末期に
スピッツファンだらけの閉じた世界の片隅にて
エレカシへの愛を声高らかに叫んでいた時とほぼ同じモードのやうな気が。
どうりで、懐かしくも気分爽快な訳だと大いに納得)






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