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10-FEETのボウライン大作戦(仮)vol.4 & 5

大好きなバンドからバンドへの華麗なるリレー的なる
展開にココロ躍りまくりの今宵のわたし。

TAKUMAさん、最高ーーー!!!







エレカシさん達はビデオメッセージという形だったけれど。
あれはあれで好かったと思います。

TAKUMAさんの白シャツは宮本さんへの最大級のリスペクトの表れだし。
その中に着ているbowline Tシャツとのコラボ具合もいい感じだし。
このTシャツ、イカしてるよねぇ。
こんなシンプルイズベストなるGOODS Tなら、買いたい!と思ったもの。

「今宵の月のように」をRIJF2014の本人リハ(音出し)で演奏されたというところからの
繋がりでもありますよね。
でも、2011年まで遡るんだなぁとしみじみ。
昨年末、カバーアルバム2(トリビュート2)がリリースされ
視聴の段階でわしづかみされたのが
10-FEETによる「今宵の月のように」のカバーだったもの。
コメントも込みで。

それを今回、語られているのを視聴できて
わがことのやうに嬉しくてたまらなくなってしまって。
本当にいいつながり、いい出逢いがあって好かったなぁと。
色々な意味で。

宮本さんの「若いバンドに負けないようにドーンと」宣言も
実に頼もしく感じられたし。
TAKUMAさんの、やぼったくない、すっと入り込んでくるという
感想コメントや、今もずっと聴いているという現況も知り得て
ますます嬉しくてなりません。


そして、[Alexandros]× 10-FEETの織り成す
ほのぼのとした雰囲気にはほっこりしまくり。
和むなぁ。
サトヤスくん(サトちゃんと呼んだら失礼すぎるだろうか?)
ホントにいい味出しまくり。
ひろさんの柔和な雰囲気とさりげない発言もツボでした。

洋平氏は(「も」かな?)気を遣うタイプと見た。
フロントマンの宿命というか共通項かもしれません。

いつも静かな佇まいが何より素敵なマー君の
「洋平が・・・」発言にはグッとクルわけですよ。

TAKUMAさんが、アレキに声かけた理由もグッとキタなぁ。
「男義」「男くささ」これこそ、私にとってのど真ん中なバンドの条件なんだなぁと
ダメ押しされちゃった形。
それでいて、多彩な音、幅広いモードの楽曲
これぞ[Alexandros]というバンドの武器であり、魅力だと思っていたからこそ。

BIGMAMAの金井さん、昨夜寝る前にRIJF2014のステージでの姿を
拝んだばかりだったので、タイムリーな話題でした。
一体、どんな風に化けたのかTAKUMAさんの姿を見て観たかったなぁ。

こういうネタをさり気に投下しれくれるから
最高だぁ、サトヤスくん。

どちらもリピートしても飽きるどころか
ますますツボにハマること間違いなし!


話変わって、「MUSICA」最新号を、本日ようやくこの手にしました。

宮本さんインタビュー、Kjのインタビューが
お隣同士で掲載されていたこと。

山中湖畔でのグループショットを今年も拝めたこと。
ショートヘアーのミキオさんをもバッチリ拝めたこと。

更には、ものすごくミニサイズだけれど
直にこの目にした川上洋平×川谷絵音のノリノリ2ショット@Blur「Song 2」が
掲載されていたこと。

さり気に嬉しい!のオンパレードでした。

indigo la Endへの鹿野さんによるインタビューは
週末、ゆっくり読みたいです。
indigo新曲「瞳に映らない」レビューも同じく。


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