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日比谷野音、チケット到着!

朝一で野音チケット、届きました!
週明けあたりかと思っていたので、吃驚したなぁ。


深呼吸して封を切り、脱力。
そして、過去にプリントアウトしてあった野音座席表にてチェック。



5度目のCブロック。

余分なことも紹介するならば・・・
わたしの野音遍歴は以下の通り。

2009年:C&Aブロック(共に成ちゃんエリア)
2010年:Cブロック(成ちゃんエリア)
2011年:Bブロック(成ちゃんエリア)
2012年:Cブロック(ほぼ正面)
2013年:B&Cブロック(共に石くんエリア)
2014年:Cブロック(成ちゃんエリア)

決して前ではないけれど。
でも、かつてこの界隈で観ているのが懐かしくもあり、嬉しい驚き!

それより、何より、今年もまた
日比谷野音のステージに立つエレカシの皆さんと
再会を果たせることが嬉しい!

一番、たどり着きたい場所だもの。
日比谷野音は。
それはファンになった2008年6月末以来、何ら変わらず。
変わらないどころか、年々その想いを強くしているわたしデス。
とりわけ、昨年は復活の野音@大阪城野音にも
駆け付けられたことで、より一層その想いを強くすることとなりました。

大阪城野音でのフレンドリーでイキイキした
自由度の高い、エレカシさん達
それはそれで魅力的だと思ったし。
城野音は、日比谷より、コンパクトな分
ステージがものすごく近く感じられ
これまたいいなぁとは思いましたが。
それでもやはり、わたしにとっては日比谷野音でのエレカシこそが
ナンバーワンであり、オンリーワンだということです。

日比谷野音という会場の環境も、立地も込みで。

音がどこまでものびやかに響き渡ったり
官庁街の高層ビル群のシルエットや
その窓に灯る灯りや
野音を取り巻く木立やその緑や…等々
周囲を取り巻く環境も大きな要素だと
大阪城野音で観たからこそ、さらなるダメ押しされたカタチに。

Cブロックからだと、表情まで見て取るのはキビシイけれど
代わりに会場全体の雰囲気を味わえるし。
昨年の復活の野音2日目の後ろから2列目を思えば
Cとはいえ、段違いだし。
かなりセンターに近い成ちゃん側というのも嬉しいです。

神様より与えられたこの場所から
存分に楽しませて頂きます!!!


締め切った部屋でトモと電話してたら
汗だくになった土曜日の朝に。


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