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「SWEET LOVE SHOWER 2014」EYESCREAM 2014年12月号増刊

本日、ようやく届きました!





エレファントカシマシ。
ステージショットもバックステージショットも
目にしてホッとするモードと佇まいが嬉しかったです。

朝一のステージだから張り切ってという宮本さん。
らしくてホッとするし、だから好きだなぁと。


当たり前のことかと思いますが
自分が参加したday 2の頁。
ワクワク度が異なりました。
唯一雨によりぐちゃぐちゃの地面(田んぼの一歩手前的な)が
会場の風景ショットとして掲載されていたことも
いい思い出の一コマ。


サイトウジュン×川上洋平×ROY対談も、本当に嬉しかったなぁ。

ラヴシャが何故、フレンドリーなフェスであり空間であるのか?
それについて語られていて。
ものすごく納得できる説明がそこにはあったので。
今までは、ステージの規模や、ステージとの距離感が
近いという物理的な要因が理由だと思っていたけれど。
それだけでもなかったということに気づかせてもらえたので。

それぞれにセンスと才能のある方たちだからこそ
成立したスペシャのためのスペシャルユニットであること。
更には、バンドのフロントマン同士なのに、ぶつかることなく
コラボレーションという共同作業を楽しみながら
スタジオにてサクッと作り上げてしまった様子の一端を
知り得たことで、ますます「Are We Special?」という楽曲を
じっくり味わえると思います。


そうかと思えば、2つのバンドを牛耳る男
川谷絵音くんの本音丸出しインタビュー。
「イヤなことは寝たら忘れる」なんて
なんて羨ましいんだぁ。
最後に語られていた野望と言っても過言ではない希望。
妙に説得力ありました。
その実現も決して無理じゃないかもね。
そのくらい、勢いとパワーに満ち溢れているんだなぁ。


バンドごとのグループショット。
それぞれのバンドのモードや仲の良さが感じられ
興味深い。
エレカシ、バックホーン、ゲスの極み乙女。 The Birthday、ウルフルズ。
みんなそれぞれにいいショットだなぁと思いました。
やっぱりバンドが好きなんだわ、わたし。

洋平氏×石毛さん、増子さん×Ken Kenの2ショットが
無性にうれしかったな!


こんなことしてる場合じゃないのについつい。
さて。持ち場に戻ります。



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