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日比谷野外大音楽堂2014 セットリスト

まさかの3時間!?

ダブルアンコールで33曲も演奏されるだなんて
思ってもみなかったので。
その事実にまずは震えました。
更には、練りに練られ(削られてしまったという)セトリの
濃密で、素晴らしいこと!!!

EKDBを参照させていただきました。

1.おはよう こんにちは
2.悲しみの果て
3.浮世の姿
4.ひまつぶし人生
5.お前の夢を見た(ふられた男)
6.化ケモノ青年
7.星の砂
8.太陽ギラギラ
9.見果てぬ夢()・・・バンドverはお初でした。
10.珍奇男
11.きみの面影だけ
12.真夏の星空は少しブルー
13.月の夜
14.東京の空
15.It’s my life
16.Tonight
17.starting over
18.笑顔の未来へ
19.俺たちの明日
20.ズレてる方がいい
21.明日を行け
22.Destiny
23.友達がいるのさ(アンコール1)
24.I am happy(アンコール1)
25.ガストロンジャー(アンコール1)
26.世界伝統のマスター馬鹿(アンコール1)
27.ハナウタ~遠い昔からの物語~(アンコール1)
28.今宵の月のように(アンコール1)
29.月夜の散歩(アンコール1)
30.朝(アンコール1)
31.悪魔メフィスト(アンコール1)
32.ファイティングマン(アンコール1)
33.男は行く(アンコール2)

個人的には、7曲もお初の曲があり
しかもずっと願い続けていた「東京の空」と「太陽ギラギラ」「I am happy」「Starting Over」
「真夏の星空は少しブルー」を聴けたこと。
それだけで胸がいっぱいです。

開演前後での、差異が興味み深いのは

やはり宮本さん!
ビフォーは、なんとなくぼんやりした感じ(画像の質ではなく、輪郭や表情が)。
でも、アフターは、なんともスッキリとした表情かつ顔立ちに。
これこそが、ライヴの不思議であり、効能でしょうか。

それはステージに立つ宮本さんのみならず。
自分に置き換えてもなんら変わらずです。


山崎編集長のブログには、セトリと終演後のグループショット

まさしく怒涛の3時間!圧巻としか言いようがありませんでした。

渋谷社長のブログには、開演前グループショットやソロ・ショットが!

そうかぁ。確かに珍奇男もすごかったなぁ。


でも!わたしの中のナンバーワンは「太陽ギラギラ」だった気がしてなりません。
他にも聴けて嬉しかったとか、遂に念願かなった等々
嬉しすぎるレア曲満載、エピック期にスポットがあてられた
日比谷野音ならではの選曲とその並びには
鳥肌がなんどぶわーーーっとたったことか。
そのとっかかりの曲となった「浮世の姿」に至っては
新曲か?とうっかり騙されかけましたから。
ツアー初日に「甘い夢さえ」を聴いた瞬間の再来でした。
そのくらい、今の演奏で聴くと
エピック期の楽曲が俄然輝きを増すし。
エレカシというバンドならではのグルーブ感が心地よく
わたしはエピック曲でも、かなり踊っていました。
それはツアーからの流れでもあり。
エレカシでも踊れる!という目から鱗なる発見でありました!


今宵の選曲で印象に残った歌詞のコトバ達は・・・
「月」「太陽」「空」「想い出(過去)」「ビル」でした。

かつて自分がたどり着けた秋の野音こと
2009年2days(10月)と2011年(9月)と2012年(10月)で
演奏された中からも少なからずチョイスされていたことも
印象的でした。

今朝聴いていた自選作品集浪漫期の中から5曲演奏されたことにも
震えたし。
きみの面影だけに至っては、開場前にトモとの話の中で
話題にしていた矢崎だったので。


今宵はこれ以上は無理ですが
おいおい思い出しつつ、ぼちぼち書いていくつもりでいます。


幸せすぎる余韻に浸りながら、寝るとします。
おやすみなさい。











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