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「さよならベル」MV公開

ゲスの極み乙女。のヴォーカル:川谷絵音くん率いるもうひとつのバンド
indigo la Endのクリスマスイヴリリースのシングル
「さよならベル」MVが
絵音くんの、26歳の誕生日の今日フルで公開され先ほど視聴しました。
幾重にもおめでとうございます!



indigoと言えば、絵音くんのハイトーンヴォイスと泣きがかった叫びと。
透き通ったバンドサウンド(とりわけギター)と歌い踊るベースと。
わたしの中ではそういうカタチが出来上がってしまったけれど。

今回は出音から、かなりの裏切りに遭い
嬉しい驚き!

映像的には、事前に見出しで見知っていた
絵音くんの瞳のどアップからの眼を閉じる瞬間のインパクトたるや・・・(絶句、そして茫然)。
何と称したらよいのやら。
コトバが見つからない。
最初、女性の目元か?!と思い、一瞬ドキッとさせられたことは
書き記しておこうと思う。
それは、やっぱり、綺麗だったから。
瞳そのものも肌も睫も。
やっぱり若いよなぁ・・・としみじみ、つくづく思わざるを得ない。
声も若いなぁと思ったし(声帯が衰えてない、疲弊していないと言うべきか)。
前作「瞳に映らない」というタイトルを覆し
絵音くんの瞳に映し出されたバンド名と楽曲名には脱帽。

「驚いた君の瞳」だったかしら?
スピッツの「涙がキラリ☆」の一節そのものな瞳だなぁと思ったわたしです。

(ちなみにindigo la Endというバンド名は
スピッツの「インディゴ地平線」が由来だとか。)

彼女とのシーン。
だるまさんが転んだの距離感や挙動のひとつひとつから目が離せなくて。
ストーリー仕立ての映像。
映画を観ているかのやうな幻想的な映像美にも
ぐっと惹きつけられ、魅せられてしまった。

冒頭のバンドシーンでのベース後鳥さんのカッコイイこと!!!
もっともっとバンドでの純然たる演奏シーンが
差し挟まれてもいいのにと思ったのはわたしだけ?!


クリスマスイヴに楽曲をフレッシュな気分で味わうべく
これ以上の視聴は差し控えようと思っています。

楽曲を聴いてより、映像を鑑賞しての感想になってしまったけれど
まぁ、いいか。


そうそう!
今朝、ようやくセブンで受け取ったお待ちかねの「JAPAN」と「bounce」
エレカシをはじめ、ドロス、ゲス乙女・・・等々
わたし得な内容満載でした。
タワレコポスターは、まさにその結晶ともいうべきもので。
絵音くんのポスターまで拝めるとは思っていなかったので
嬉しかったなぁ。
JAPANにはindigoのLIVEレポも掲載されているとはつゆ知らず。
カレンダーにはさすがに選ばれなかったけれど。

indigoは是非生で一度体感したいです。
だって、ライヴでの輝きは極限だって
Ust生配信でその一端を体感してしまったから。
幸いにも待望のワンマンチケットは2度目の正直でこの手にしたので。
(ゲスはダメダメだったけどさ)

春の訪れを指折り数えながら
厳しい冬の寒さを乗り越えて行きたいものです。


取り急ぎ、本日一番インパクト大だった事案について。でした。





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